読書タイム
最近、また読書をはじめました。
きっかけは、長男が結婚するのに断捨離のアレコレと一緒に不要な本も持ってきて、次男も春の引っ越しの時に捨てようとしていた本があって
どちらも、見ると「あら、面白そう♪」とか思ってしまい、次男の本のいくつかはその他のものと一緒に送り返し
長男のはその中からいくつかをレスキューして、残りは査定に出して、昼ごはん代金くらいにはなりました。 笑
読まなくなった理由は、ただ単に老眼のせいで、遠くはあんなにはっきり見えるのに、手元の文字が特に夜は辛くて読めない・・・・
娘がかつて買ってくれた、reading glass という名の老眼鏡も、当時はおぉ、いい感じ♪だったのが、次第にそれでもなんだかぼやけて見えて
だんだんと文字を読むことから遠ざかり、あぁバカになりそう、と思いながらも、テレビならなんかつまんないな、で終われるけれど
見逃し配信を見られるように次男が設定してくれたもんだから、そんなの見ちゃうと、まぁホントきりがない^^;恐ろしいくらいに次々襲ってくる。
からの、そろそろ知的時間も持たねば本当に脳のしわが無くなっていきそう・・・な気がして読み始めたら
やっぱり、面白い^^
目は辛いけど、眼鏡で鼻の先っちょがモゾモゾするけど、 メチャしわ寄せた老け顔の苦悩に満ちた顔をしていると十分に自覚してるけど
でも、やっぱりいいものだな~、とかつての読書少女復活の兆しです。少女ではありませんけどね 笑
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