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テキスト

本日テキストが届きました。 正直、忘れかけていて、お、そういえば頼んでいたんだった!!と慌てて中身を確認。 自分が関わったことのある章に関しては、フムフム大丈夫そう、ですけど、やはり関わったことの無い部分はチンプンカンプンです。 やっぱり何事も経験・体験は大事ですね。 東京では、毎日のようにいろんな勉強会や展示会、研修会やイベント、どれにいけばいいのか迷ってしまうほど催されていますけど 地方ではなかなかそうはいかないのが現実です。あったとしてもやはり交通の便だとか、日程とか費用だとか、誰もがすぐにどこにでも行けるというわけではありません。 今回は岡山で催される会があることを知りまして、早速申し込んだというわけなんですけど、久しぶりの暗記も必要とするお勉強。 冷蔵庫を開けて、はて、何を取りにきたんだっけ?というような昨今だというのに、大丈夫なのでしょうか^^; 大いに脳を刺激して、活性化させるいいチャンスだと思って、毎日少しずつ進めていこうと思います。ちょっとピリッとキリッと若返るかも!? きっと新しい出会いも待っていることでしょう。こちらもまた楽しみです^^

大人になったのかな?!

昨日はとある会に呼んでいただきまして、久しぶりに、フォークとナイフがずらりと並んだ席につき、地元の名士といわれる方々のお話を聞き 席次表を眺めつつ、やっぱり誰が誰だかわかんないなぁ、と思いながらも美味しくお食事をいただきまして ようやく皆さんが待ちに待ったゲストの登場。今宵は『阿川泰子』さん♪ 子どものころ、お正月だけ流れる「コピーは 三田」のコマーシャルがとても印象的で、というよりなぜお正月だけ、というのと、なぜお正月なのにこんなに気だるげな、暗くて、モノクロチックなコマーシャルなんだ。。。。。と、ずっと不思議で、 いつ頃だったか何かの番組の司会者もされていたんですけど、子ども心に、歌はステキだけど、色っぽさが何だか鼻について、媚びてる感がやだなぁ、なんて生意気にも思ってたりしたのです。 が、私も年を重ねまして、昨夜阿川泰子さんを目の前にして、トークを聞いて、歌を聴いて、仕草を見て、可愛らしいなぁ♡と。 阿川さんと私の年の差が縮まったわけではなく^^;私がちょっと大人になったのでしょうね。素直に受け入れられるようになったというか、変な抵抗がなくなったというか・・・・・ で、思ったのですけど多分顔とかスタイルとかよりも、女性の色っぽさというか美しい仕草は、『手』が命だな、と。 歌ももちろんですけど、阿川さんの手の動きにうっとり。。。。。 昨夜は月もキレイでしたね。アンコール曲ピノキオより、『星に願いを』♪を口ずさみながら帰りました。(英語のわかる部分だけね^^;)

意外な使い道

いろいろな葬儀社様に訪問した際に、会社案内やお料理のチラシ、マナーブックや各宗派の案内や、会報誌やイベントのご案内などなどを見せていただいたり、いただいたりするのですが 最近は業者さんが作って、会社名だけ自分のところ、というようなものだけでなく、それぞれでオリジナルに作られるようになってきているように感じます。 もちろん印刷などは印刷やさんにお任せするにしても、自分達の想いを伝える為に、それぞれが工夫を凝らしてしっかりと携わっておられるように感じます。 あえて手作り感を全面的に押し出すやり方などもありますし、いや、実際予算的になんとも自分達で印刷までやらなきゃ^^;ということもあるでしょう。 いずれにせよ、印刷物などにも非常に重きをおいていらっしゃいます。 おそらく、事務所で一生懸命自分達で折ったり、封筒に入れたり、パンフレットにチラシを挟んだり、という作業も少なからず増えているように思うのですが、いかがでしょうか? で、そのときにですね、私、意外な使い道を発見したので、騙されたと思って!?是非お試しを。 自社製品の売り込みに繋がるみたいで、恐縮なんですけど、ホントすごく効率がよくてスピードがアップするのですよ。 というのが、この春の案内で紹介した『滑り止め付き手袋』 コレをしてチラシをとると、なんとまぁキュッキュと気持ちよく一枚ずつ取れるんですよ。もちろん、指サックとかもいいんですよ。でもあれって指先臭くなるし^^;いかにもその指だけつけてるという感覚が、窮屈だったりしませんか? 今日私、1500通のお手紙にチラシ挟む作業、驚くほどのスピードで一人で仕上げられて大満足。 もともとは、香炉だとか骨壷ですとか、滑りやすくて重くて、気を遣うべき大事なものを運ぶときに安心して持てるよう、そして、ナイロン素材で見た目もきれいで作業っぽくならないようにとセレクトしたこの『滑り止め付き手袋』 式以外でも、素晴らしい働きをしてくれること間違いナシです。よかったらお試しください♪

金銭感覚

中三長男君、無事沖縄修学旅行から帰ってきました。 上限15,000円のお小遣い、いくら残ったと思いますか??? 答えは、9,000円也。 使った6,000円のうちわけは 家族への紅芋タルト、ソーキそば、自分へのTシャツ、オリジナルブレスレッド、姉の好きな黄色をちゃんとセレクトしたミサンガ、弟の好きなチョッパーのシャーペン、そして自由行動のときの地元料理とカキ氷。 「お金を使うタイミングが、ようわからん。」 ですって^^;ま、それはそれでいいんですけどね。 4万5万と持ってきていた子、最終日の朝500円しかねぇ~とぼやいていた子、着払いでちゃっかり先にお土産を自宅に送っていた子、いろいろだったようですよ。 金銭感覚というのはやはり10代までに養われるというか身につくものだと思うのですよね。 でも、同じ兄弟でもお金の使い方や感覚は異なるし、教えてどうこう、というだけでもないような気もします。 4万5万も持ってきた子に関しては、親がバカでしょ、と言ってました^^;う~~ん、ノーコメント。 でもそういいながら、この間シラッとタクシーに乗って映画に行ったヤツですからね。正常な金銭感覚を持っているとも言い切れないですね。 親が教えるというより、親が示していく、ということでしょうね。難しいけれどとてもとても大事なことです。子はよ~く見てますからね。 見られているということを意識して振る舞わないといけないという親としての自覚を、忘れないようにいたしましょう。

名前の順番

一人に1台あるいは2台となった携帯電話。 固定電話が鳴ることが一般家庭でもずいぶん少なくなったのではないでしょうか。学校でもらう連絡網も携帯電話の番号が珍しくなくなりましたね。 新入社員が電話が鳴っていても取らない。それは自分にかかってきたと思わないから、という笑えない話を聞いたことがあります。 そして、受話器を取っても名乗ることを知らないという、これまた笑えない話を聞いたこともあります。 携帯電話が日常となり、誰からかかってきているか出る前にお互いわかるので、わざわざ名乗る必要はありませんよね。新入社員が悪いのではなく、そういう習慣を身につけていないという現実がかなり広がっているのです。 さて、携帯電話の場合、大抵お互い相手がわかっているのだから、出た瞬間に、受けたほうからさわやかに〇〇さん、こんにちは、と先に名前を呼んでもらえると、かけた方もなんだか嬉しいものですね。 もちろんかけた自分も名乗るのですが、自分の名前をいう前に、〇〇さん、お元気ですか、××です。と先に名前を呼ばれることで、ずいぶん印象が違うように思います。 今までにそういう電話の受け方をされる方に2人お目にかかったことがありますが、そのお2人は電話だけでなく全てにおいてもてなし上手、気配り上手、相手の気持ちをさりげなく持ち上げられるコミュニケーション能力に長けたお2人でした。 な・ま・え♪それは燃える命。一つの地球に一人に一つずつ♪のゴダイゴじゃないですけど、名前ってやっぱり大事です。 自分の名前が先か、相手の名前が先かの順番を変えただけなんですけどね、違う気がします。 もちろん時と場合にもよりますが、よかったらお試しください。その先の会話がきっとスムーズにいきますよ^^

先週末は本当に寒かったですね!!何だか4月は週末ごとに雨とか強風とか気温のダウンとか、せっかくのよい季節なのに、お出かけモードに水を差す日が多いですね。 土曜日は気温5℃に加えて、お昼から雨も降り始めた中、先々週の雨で途中中止になった試合の続き。 寒いわ雨が降るわの最悪のコンディション。でもそれはどのチーム、どの選手にとっても同じ条件。でも、前回の中止分も含めてまとめて一日でしてしまうという、かなりキューキューな組み合わせ。これは運というものです。 幸いわがチームは先々週1試合行えていたので、朝もすこしゆっくりスタートで、試合も連続したあとは、1試合間があきましたが、決勝で当たった相手は休む間もなく三試合連続。 もちろん、間が空くことで身体が冷えてしまうということもあるわけですけど、ピッチャーの負担を考えると・・・・・ とはいえ、さすが決勝に残ったチームですから、いい試合でした。 取ったら取り返し、また取って取られて。雨と寒さで普段では起こらないようなプレーも続きます。 見ているほうも、凍える足元を小刻みに動かしながら祈り続けた70分。だって、ここを乗り越えたチームが、県大会へとコマを進められるのです。 最後、見事に三振をとってガッツポーズが出来たのは、我がチームのエースピッチャー^^! 雨でよくわかりませんでしたけど、監督ももしや泣いていた!?念願の悲願の5年ぶりの県大会出場です。 いやまさか、我が子に県大会というものに連れて行ってもらえるとは、夢のようです。一人ひとりはごく普通の小学生で、そんなに飛びぬけて目を見張るような選手がいるわけではないけれど やはり、野球はチーム力ですね。選手と監督やコーチ、見守る保護者も地域の人も含め、今まで卒団した選手達も含め、みんなみんなでずっと積み重ねてきたことへの、きっとご褒美です。 運も実力のうちともいいますが、運を引き寄せた力はやっぱりいろいろな今までの積み重ねだと思うのです。 仕事も子育てもなんにおいても、やっぱり小さな積み重ね。努力を惜しんではいけないと、子ども達に教えてもらった気がします。

修学旅行

中三長男君、修学旅行に旅立ちました~♪ 中学校の修学旅行が、一番なんだかワクワクドキドキ青春真っ只中の鮮明な思い出と共に残ってます。 性格なんでしょうね、荷造りを一緒にしながら、あれも入れておけば?これもあったら便利よ。などのアドバイスは面倒らしく、いらん、いらん、と必要最低限のものだけ詰め込んで 作った荷物もサブバックも全部リビングにそのまま置いたまま、とっとと寝に行ってしまいました。 親に内緒でこっそりアレをとかコレをとか仕込むこともなく・・・・・ おかげでは母は、じっくりと旅のしおりを読むことができまして^^;なるほどいろいろ体験型になっているのね~と、平和学習の取り組みの一貫としての内容になっていることや、学園の歴史なども知ることができました。 最近はホテル泊なので、歯ブラシもタオルもドライヤーも何にもいらないんですよ。身軽なものですねぇ。 三泊四日の沖縄の旅で、最終日は班による自由行動の経費込みの上限¥15,000のお小遣いは、高いか安いかといわれると、やっぱり高い気がするんですけど おそらく彼は半分くらいそのまま使わず帰ってきそうなタイプなので、持たせてやりましたが、どうするんでしょうね!? 姉はちゃっかり、「自分が今までどうしてきてもらったか、もちろん、覚えてるよね。」 と念押ししていましたよ^^;