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ありがとうございます

カタログが届き始めたようですね。 あちこちから、届きましたよ、と連絡をいただいたり お問い合わせの電話を早速いただいたり^^ HPのほうも少しずつですが、色々な情報が加わっていきます。 なんといっても、今回登場くださった久保京子さん。 この出会いにも、いろいろなことが巡りめぐってのことなのですが、 働く女性として、母として、妻として、毎日を積み重ねてこられた中で得た、いろんなキレイのヒントを寄せてくださるコーナーも来月からスタートです♪ 実は私、久保さんとお話していて、泣かされたんです! というのは、心がゆるゆるっとひらいて、ほろほろっと泣いちゃったんです。 大丈夫よ~、心配要らないからね~って、直接そういう言葉ではないんですけど、 お話くださる一言一言や、声やまなざしに、そういうあたたかい優しさが自然と含まれていて・・・・・・ ユーモアがあって、気取りのない、でもやはりプロとして第一線で36年間活躍なさった方ですからいろんなヒントを伝授くださるページ。 どうぞ、楽しみにしていてくださいね! さて、私また明日からしばらく留守にします。 今回は四日間のお勉強。 また賢くなって!?大きな一歩を踏み出せるようになって帰ってくる予定です。 必殺いつものカレーを作りにそろそろ帰ります。 では、どうぞ皆さん、また来週お目にかかりましょう^^ 何度もページをめくって、思いをめぐらせていただければ幸いです・・・・・・

これからの・・・

「恐れ入りますが、今見てくださっているカタログの表紙は何色ですか?」 お客様サービスセンターの声が聞こえてきます。 商品はもちろん、リフィンの想いを詰め込んだカタログ。 捨てられないカタログ、大事にとっておいてもらえるカタログ、何度でもめくってもらえるカタログ それを目指してきた私たちにとって その声は うれしい うれしい声。 銀色のを見てます。黒と銀になってます。エンジ色のお花のような。。。 以前からのカタログを大事に持ってくださっていて、それぞれの表紙の色を答えてくださっています。 大量生産、大量消費だった20世紀 いつでも、どこでも、誰にでも手に入った20世紀 そして今、21世紀になって10年を迎えました。 どれを買っていいのかわからない 何を選んでいいのかわからない モノと情報に溢れ過ぎて、自分だけ、に出会うことが難しい。 今まで訪問させていただいた会社の事務所にも、何冊もの分厚いカタログが積み重ねられてました。 「最初はね、楽しいんですけど、疲れちゃって。どれも同じように見えてきちゃって・・・・」 そんな中、大事にとっておいてもらえているリフィンのカタログ。 「うちの奥さんね、毎晩布団の中でめくっては、抱いて寝てたんですから!」 「気がついたら、リフィンさんのを、何気なく何度もめくってるんですよね~」 「頂いたもの、全部とってあるんですよ!」 そういっていただけるカタログを、もっと私たち自身が大事にしなくてはいけないじゃないの! そんなこともあったりして、 いろんなことを思い巡らせて 今年は、今までとは異なるカタログを誕生させました。 今だけ、ここだけ、あなただけ、の21世紀型のご提案も新しくスタートいたします。 先ほど第一陣を送り出しいたしました。 どうぞ大事なわが子を、両手で受けとめてやってください。

いよいよ

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さて、いよいよリフィンの新しいカタログが全国へ旅立ちます。 いつものように、備後一ノ宮吉備津神社の宮司さんにお祓いをしていただいて 全国津々浦々にこのカタログが喜びを持って受け取っていただけるよう、またよき知らせがリミットに帰ってくるよう 配送センターの空へ宮司さんの祝詞と、皆のひとつに揃った柏手が響き渡りました。 めまぐるしく変化を続けるこの世の中で リーマンショック以降、厳しさと深刻さが増す中で 人々の要求や意識も多様化する中で 何を発信していくのか どのように伝えていくのか 一年かけて迷い、悩み、落ち込んだり、立ち直ったりを繰り返しながら 想いを巡りめぐらせて たくさんのお力を添えていただいて ようやく一冊の形にすることができました。 この度はたくさんのページはありません。 それには、意味があります。理由があります。想いがあるのです。 そのことはまた追々語らせていただくとして たくさんのページは無いけれど 何度でもめくってみたくなるような 今までのカタログもまた開きたくなるような HPにも行ってみたくなるような そんな一冊になっていることを、切に切に願っております。 届け、想い!! 発送は明日です。。。。。。。

廃番

制服の特徴のひとつに、買い足していく追加、追加、ということがあります。 新しく入ってくる人、途中で部署が変わる人、会社を替わる人、引越しで辞める人、妊娠で休職する人 色々な場合があって、人の出入り、というものはどうしても発生してきます。 となると、その都度その人のサイズを追加しなくてはいけなかったり、前の人の上着は使えてもスカートがサイズが合わなかったり なんて事も起こってきます。 そんなふうですから、追加注文したときに、その商品は廃番商品になってもうありません、 ガ、ガ~~~~~ン!! ということが、案外多いようです。特に今のこんな市況のときは、カタログにあっても商品が無いということが多発しているのが現状としてかなり起こっているそうです。 だ・か・ら、リミットは、たとえカタログには登場しなくなっても、以前と同じものが必要!、という方には二週間ほどお待ちいただくことにはなりますが 前と同じものを、同じ価格で、提供させていただいています。 自社工場があるので、すぐに対応ができるのです。 生地がある限り、作ることが可能なのが、リミットの強みともいえます。 時代に合わせて、パターンやデザインを変更させていただきつつ、全体のレベルアップを目指していますので 更によくなったものを着ていただきたい、という面もありますが、やはり揃えて着るとなると、前と同じほうがいいとお考えの方もおられることでしょう。 なるべく混ざっても違和感が無いように、ということは念頭にはおいておりますが そうとばかりはいかない場合も出てきます。 見本を取り寄せて、見比べて着比べて決めていただきたいと思います。 どちらのどんな場合でも、できる限りの対応を、というのがモットーですので、どんどんわがままをぶつけてみてください。 ということで、まもなく出る新しいカタログの新商品で 今年はパンツスタイルの見直しをしました。 幅広い年齢と体型をカバーすべく、どうしてもだぼっとしがちだったパンツをリニューアルいたしました。 新しいものと、従来のものと、履き比べてみて、お好みのほうをご指定くださいね。 そんな新商品のご案内カタログは、来週発行予定です^^

バレンタインデー

今年は日曜日がバレンタインデー。 ということで、土曜日にもらったり昨日の月曜日に渡したり、やっぱり当日に、などなど 長期?に渡って、チョコレートがあちこち飛び交ったのではないでしょうか。 長女はやっぱり今年も友チョコ作り。 どちらかというと、チョコレート中身よりも、ラッピングに凝りたいようで、まぁそれはそれはいろんなラッピングを用意してました。 そりゃ、お小遣いなくなるわ!と言いたくもなりますが、 それはそれは楽しそうなので 幸せそうねぇ、楽しいんじゃろぉ。と声をかけると うん!!と、満面の笑み。 ま、そういう時期でしょうから、よいのでしょう。 長男君は、今年はたくさんもらって帰ってきましたが ちょうだい、ちょうだい、と言いまくった(本人談)そうなので、どれがどれ位の意味合いのチョコだかまったく第三者にはわかりませんが 本人は多少なりとも何かあるのかどうか・・・・・ 末っ子ちゃんは、女の子が一人しかいないというバランスの悪いクラスなのですが、その唯一の女の子が、あげようか? と声をかけてくれたらしいのに いらん と一言で済ましたらしい^^;です。

また行っちゃいました

また、行っちゃいました。スキー! 子どもの友達に誘われて、今回は日帰りのスキーツアーに、母と息子達が行ってきました。 誘ってもらったとき、末っ子ちゃんがすぐに「行きたい!!」と手を挙げたので せっかく一回行って、少し滑れるようになったのだから、もう一回ワンシーズン中に行っておけば、後々に機会ができた時、気軽に行けるのでは、と思い 眠い目をこすりながら、朝七時に駅を出発! 一本目から、ガンガン飛ばす末っ子ちゃん^^; 長男君も、自己流ですからスマートなスタイルとはいえませんが、いきなり初心者コース横、ちょっと上級者を同級生の友達と滑り降りてます。 時期も時期ですから、あまり雪も多くありませんし、凍っているところも地面が見えそうなところも、シャーベットのようになったところもありましたが その分人も多くなく、スイスイとリフトに乗れて、何回でも。 途中、末っ子ちゃんと上級者コース、行ってみる?!とトライしてみたところ、やっぱり、傾斜がちょっと違うだけで 違いますねぇ。 一度怖い!と感じると、次にそこにくるときも、や~な感覚がふっとよみがえります。 ということで、数回すってんころりんしながら、なんとか降りましたが、子どもってすごいですねぇ。 一回目は転びながらみたいでしたが、二回目からは転ばなかったらしい。 らしい、というのはせ~の、でスタートしても、彼はあっという間にまっすぐ降りていくのですぐに見失ってしまうのです^^; 長男君たちは、女の子達におそ~い、と言われながら途中抜かされていく光景を何度もリフト上から目撃。 いつの時代も!?女の子は度胸がありますねぇ^^; 夕方4時まで存分に滑って、帰りました。あぁ、今日は筋肉痛です。

手袋保険、もしくは片方売り

暖かさを感じたり、やっぱり冷たい風に首を縮めたり・・・・・ まだまだ手袋やマフラーが手放せませんが、 この手袋という冬の必須アイテム、手が大きいので、指先がすぐに穴も開いちゃうし、結構無くしてしまったりする私・・・・・ なので、あまり高級なものは買わないでいましたが、だから余計に扱いが雑なのかと この冬のセールで、セールになってもやっぱり高めの皮の手袋を購入! なのに、今朝、えっ!!片方しかない!?探すには時間がない!どうしよう・・・・ そんなぁそんなぁ・・・・・と暗い午前中を過ごしましたが、無事お昼に発見^^ なんだぁ、こんなところに、と独り言を言いながら、お昼からはちゃんと装着して自転車にまたがることができました♪ で、私思うんですけど、 手袋保険とか、あってもいいのに、って!! 会社の駐車場にもよく落ちてるし、駐輪場にも、ぽつんとひとつ落ちてたりします。 先日も自転車から降りたおじさんが手袋を片方落としたまま歩き出して、走って追いかけて渡せたばかり。 手袋は落ちても音がしないし、つけたり外したりの頻度が高いし、名前を書くところも子供用ですらなかったりするし 家の中でも、どこかのカバンに入ったままだったり、ポケットに入ったままだったり、 見つかる確立は低いですよね。 で、片方になった手袋は行き場もなく、出番もなくなり、せめて軍手仕様になる、なんてこともなくさようなら、もしくはいつまでもタンスの中・・・・ 手袋保険、って発想はなんか変ですけど、ならば片方売りというスタイルがあってもいいと思いません!? 作る側の立場、売る側からすればたまったもんじゃないでしょうけど^^; な~んて、どこかの手袋メーカーさん、こりゃ、おもしろい!ってのってくださらないかしら!?