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漢字検定

世の中をかなり賑わせていたものの、最近忘れられかけ気味の漢検。 今日は小学校にて全員強制的に受けさせられているようです。 どの級を受けようが自由なのですが 長男君は「僕は五年じゃけ~五年レベルのでいい。」 末っ子ちゃんは「ボクどうしよっかなぁ~。」 下の子は上を見て育つので、やはり何事も早め早めに吸収していきます。 なので、結構難しい漢字を読んだりできておどろくことがあるもんだから 「三年生に挑戦してみる?」といったところすぐにウンウン!とやる気満々^^ 読むのは読めるんですけど、書くのはやっぱり難しい。。。 子水  二物  鼻皿  等箱  歩道今日  ????   湖水  荷物  鼻血  筆箱  歩道橋   !!!!! ってな感じです^^ なるほど~ってこともあったり、惜しいっってこともあり、結構うけちゃうんですけど、さすがに受けるからにはお金もかかっているわけで 是非とも合格してもらいたいものですが ま、挑戦したことにも意義はあり、しかも今年からはあの親子の私利私欲に流れはしないであろうと 結果報告が楽しみな、母でした。

新企画

リフィンの来期に向けて、チームリフィンが今日も集結いたしました。 今回は、今までとはまた違った企画を進行中です。 ステキなステキな方との取材も決まりました! 女性であれば必ずご存知であろう・・・・おっと、まだまだもったいなくて!?打ち明けられないのですが ページをめくっていただいた瞬間のリアクションが、どんなものになろうかと、今からワクワクしています。 実はとってもヒヤヒヤ、ドキドキもしています。 プレッシャーも大きいってもんじゃないけれど、もうやるしかないし、内も外も磨き続けるしかありません。 新商品もほぼ出揃いました。 どうぞ、春、楽しみにしていてください。

ナナカマド

♪ななかまどの秋は、寂しくなんかないよ~♪ 末っ子ちゃんがずっと歌ってます。 ナナカマドという響きになんだか覚えがあって、植物だったような昆虫だったような、なんだっけ、とずっと気になって お風呂でも気持ちよさそうに歌い続ける末っ子ちゃんに、お風呂から上がったら辞書で調べてね、と頼みましたが 「辞書にのっとらんわ~」ということで、ネットにて調べますとバラ科の落葉高木で、夏には白い花をつけ秋には真っ赤な実をつけるということでした。 ナナカマド」という和名は、"大変燃えにくく、7度竃(かまど)に入れても燃えない"ということから付けられたという説が、広く流布している。 その他に、"7度焼くと良質の炭になる"という説や、食器にすると丈夫で壊れにくい事から"竃が7度駄目になるくらいの期間使用できる"という説などもある。 というのを、へ~っと末っ子ちゃんと読みながら、何でこんなに気になるのかと記憶を辿っていくと 去年の今時分にお邪魔した北海道の苫小牧で、ナナカマドというところがあったんでした。 そうだった、そうだった、もう一年が過ぎるんだなぁ、と感慨深く、あぁまた撮影の時期がやってきたわ、と気持ちも引き締まるのでした。 NHKみんなの歌の『ななかまどの秋』今の時期にぴったりです^^

パフォーマンス

前回のパフォーマンス、合格した人、手挙げて! どこかの劇団のオーディションか、手品かアトラクションの試験か、なんだか大げさですが 中学校の理科の時間の先生の言葉です^^; どんなパフォーマンスかって・・・・・・・ マッチを10秒間灯し続けること。以上です。。。。。 さすがにね、火を使う授業は二時間目ということもあったのか、マッチをすって点けられない子はいませんでしたが 10秒間灯し続けることができなかった子が、、、うちの娘でした。が~~~~ん。 オール電化のマンションですし、自宅にお仏壇もありませんから、お仏壇にお参りする時は必ず子どもたちにマッチを使わせるように心がけてはいましたが やたら10秒のカウントもい~ち、に~いとのんびりしている感はあったものの、でも消えそうならちょっと角度を変えるとか、何かすればいいものを あ~~~消える消えるといいながら笑って見てるんですもの、緊張感なさ過ぎで、もう後ろから行って、代わりにパフォーマンスしたかったです!! 火の扱いは怖いですけど、怖いから、危ないからと遠ざけていては益々何かあったときに驚いてしまって、対処できないことが多々出てきます。 慌てることが一番よくないですからね。 炎ってきれいだし、物が燃えるときの変化っておもしろいし、お風呂を沸かすの大好きでしたが(五右衛門風呂だった時期がちゃんと記憶にあります^^、あ、でもそれほど歳はいってないつもりです^^;) そうそう、火鉢も好きでした。ストーブを点けるのも面白かったですよね。お湯沸かしたりお餅焼いたり♪ 火と共に暮らしてきた人間ですから、やっぱりいろんな実体験を通して学ばなくては、と思うけれどあえてそういうコトを、大人が設けなければならない今って、 やっぱりどこかヘンな気がします。

勝利投手

六年生が引退して、11月末には新人戦が行われます。 長男君たち五年生は、六年生が引退してというもの、なんだか俄然張り切っちゃって よく声も出すようになったし、下の学年にえらっそうにちょっとした命令口調で指示したりしています。 昨日の練習試合も、点は取られてもずるずる・・・・ということはなく 勢いのついたところでぐっと逆転できて めでたく長男君勝利投手にさせてもらうことができました^^ あんなにも 「わが子のところに球が来ませんように・・・・チャンスに打順が回ってこなければいいのに・・・」 な~んてことも考えたりしていた二年前が、うそのようです。 ピンチのときであっても、わが子をぐっと見つめられるようになりました。 チャンスの打順なら、よしいけ!!って頼もしく見送れるようになりました。 心臓はドキドキしますし、いつもうまくはいかないし、手に汗は握るけれど とても嬉しいドキドキです。 我が家の中ではちょっぴり存在の薄い長男君が、グランドでは本当に頼もしく大きく見えて、何よりそれが嬉しくて 出張が重なっていても、睡眠時間が短くなっても、そして家の中はぐちゃぐちゃのままですが^^; せっせと試合に足を運んでしまう、母なのでした。

濃い、濃い、一日

今日も濃い一日でした。 展示会に行って 商社さんで打ち合わせをさせていただいて 以前にお世話になったセミナーの先生がイタリアから帰ってこられて新しい事務所を立ち上げられたので そこへお邪魔させていただいて 京都へ入り、お花の岸さんが監修を手がけられた和菓子の展覧会にお邪魔させていただいて 夜はチームリフィンのカメラマン三田村氏と大森さんと語り合い・・・・ 本当に濃い一日となりました。 それぞれのいろんな世界がありますが、みんな苦しみながら迷いながらそれでも正直に、まじめに、自分に課題と責任を持たせ続けていらっしゃると 勇気と元気とやる気を頂いて帰ってきました。 このところかなり仕事モードで熱くなっていましたが、明日は、あ、もう今日になってしまいましたが、参観日なので 寝て起きたら、お母さんモードに切り替えて過ごしたいと思います。

何型?

O型、U型、これって・・・・・・ トイレの便座カバーを買うときに、こんな風に書いてありましたよね。 便座カバーなるもの、ずいぶん見かけていないような気がします。 トイレの便座が温かくなって、どれくらいが経つのでしょうか。 温かいと思って座ったら、ヒヤッとしてゾクゾクッとしてしまうことも時にあったりしません? 男性陣には理解しがたいでしょうけど・・・・・・・ あったかい便座に座ると、座るという行為と、あったかいという感触と、もよおしていたものがスッキリするということと(ちょっと失礼!!^^;) とってもほ~っとするのは私だけではないと思うんですけど。 ずっと温かいというのは、とってももったいないことでもあるわけで、節電モードとかタイマーとか色々進化してますが それでもエコとはいえないんですけど やっぱり寒い冬になると、冷たい便座には座りたくないです。 となると、じゃ、便座カバーがやっぱり有効なんでしょうか!? 何でこんな話になるかというと、夏は暑いしもったいないから、便座の電源は切っていたんですけど そろそろ寒くなって、電源入れていたつもりで昼に帰って座ったら、ひぇっ!つめた!!ってなりまして だんなさんが、どうせ留守にするのにもったいない、と切っていたらしく^^; 冬ぐらい電源入れさせてよ~なんてことで、ちょっとやりとりがあったりして、便座カバーという存在を久々に思い出したりしたのでした^^; 皆さんのお宅、便座カバー健在ですか?!